english   JHPFロゴ

一般情報
ホスピス・緩和ケアとは何ですか
ホスピス・緩和ケア病棟はどこにありますか
ホスピス・緩和ケアの歴史
ホスピス・緩和ケアに関する意識調査
これからのとき
専門情報
がん緩和ケアに関するマニュアル
自己学習プログラム
ホスピス・緩和ケア看護職教育カリキュラム
2006年度調査研究報告
過去の調査研究報告
●2001年度調査研究報告
●2002年度調査研究報告
●2003年度調査研究報告
●2004年度調査研究報告
●2005年度調査研究報告
ホスピス緩和ケア白書
事業活動
平成20年度調査・研究助成金のご案内
本年度の事業計画
平成17年度事業報告

財団設立趣意事業目的ホスピスの行方賛助会員加入と寄付金のお願い役員の紹介財団へのアクセス
がん告知について家族と話し合ったことはあるか?

全体では、過半数(52%)が話し合ったことは「ない」。
年齢層別では、60代以降になると「ある」人が半数を超える。




 「あなたはこれまで、ご家族とがん告知の問題について話し合ったことはありますか」とたずねたところ、全体では52.9%と過半数が「ない」と回答しました。
 性別では、話し合った経験がないのは男性に多い結果となりました。
 年齢層別では、年代があがるにつれて、話し合った経験のある人が増加し、60代以降、経験のある人が半数を超えました。

もくじ