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j-hope
遺族によるホスピス・緩和ケアの質の評価に関する研究2

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遺族によるホスピス・緩和ケアの質の評価に関する研究2 (J-HOPE2)


注意)遺族によるホスピス・緩和ケアの質の評価に関する研究(J-HOPE)に関する記事、デザイン等の無断転載、複製、転用を固く禁止いたします。

■発行■
(公財)日本ホスピス・緩和ケア研究振興財団

■編集■
(公財)日本ホスピス・緩和ケア研究振興財団/「遺族によるホスピス・緩和ケアの質の評価に検する研究」運営委員会

■編集者■
宮下 光令 東北大学大学院 医学系研究科 保健学専攻 緩和ケア看護学分野
恒藤  暁 大阪大学大学院 医学系研究科 緩和医療学寄附講座
志真 泰夫 筑波メディカルセンター病院 緩和医療科

■全文(PDF)■

■発行にあたって■
          


■目次■
研究の概要
    研究の概要 宮下 光令
主研究
    1.ケアプロセスの評価 清水  恵
    2.望ましい死の達成度 清水  恵
    3.緩和ケアの構造・プロセス・アウトカム評価の
     過去の調査との比較
清水  恵
付帯研究
    1.悲嘆を経験する遺族の睡眠障害の実態調査 谷向  仁
    2.医療用麻薬の説明に対する遺族の見解 岡本 禎晃
    3.苦痛緩和のための鎮静(セデーション)に関する家族への
     説明・ケアについての検討
池永 昌之
    4.医療用麻薬の使用に対する遺族の体験に基づいた
     認識と意向
新城 拓也
    5.遺族に対する周囲の望ましい言葉かけと働きかけ
     (態度・行動)
石田 真弓
    6.遺族からみたホスピス・緩和ケアにおける望ましい
     ソーシャルワーク
赤澤 輝和
    7.ご遺体のケアを看護師が家族と一緒に行うことについての
     家族の体験・評価
山脇 道晴
    8.ホスピス・緩和ケア病棟の患者‒家族で交わされる思い・言葉
     について―患者‒家族が伝え合う「ありがとう」を支えるために
中里 和弘
    9.終末期がん患者の家族が認識する望ましい看護 安藤 悦子
  10.緩和ケア病棟における医療者‒家族間の説明/話し合いの
     現状について―遺族の視点から
清水  恵
  11.在宅療養移行の時期とコミュニケーションの適切性に
     関する研究
山岸 暁美


〔資料〕
  研究者一覧